MIJN SPROOKJE

(自称)YDKな大学院生の日常。

教授神話、崩壊。

 
 
おはようございまーーーーーーーす。うえぇい。
火曜日って授業があまり重くない*1から比較的テンション高めです。
 
このテンションのままブログでも書きまーす。というより、中途半端な下書きが溜まってたので、その中からまだぎりぎり賞味期限が切れてなさそうなのを選んで編集してる、なう、です(*^_^*)(最近「かお」って打つと登録してないのに顔文字がでてくる……すばらしい……)
 
先日、たぶんわたしのことなんて認識していないだろう教授にメールをしてみた。
 
ありとあらゆる手段を用いて自分で言うのもなんだけど超超超いい感じの文面(この語彙力からして既に信憑性なさすぎるけど)を作り上げ、クラスや職場に必ずひとりはいるエンターキーを異様な強さで押す人と同じくらいの圧で送信ボタンを押しました。
 
基本的な内容としては、こんな感じ。
  1. 軽い自己紹介(名乗り)
  2. 関係性(講義を履修してる旨を伝える)
  3. 疑問(わたしの場合はレポートのテーマに関する質問だった)
  4. 〆!!!
最後に「よろしくお願いいたします」でほんとに〆にいくことも忘れず、気持ち的にはアンコールまでも終えたゆーめーあーちすと(有名アーティスト)。
  
約一時間半後、返信がきた。
 
指導教員の場合、返信は3日後ぐらいを覚悟しなければならないから、まずこの早さに感動。
 
ただ、内容が衝撃的だった。
 
〇〇でOKですよ~
 
って。それだけ。
わたしの中での「教授神話」がまたひとつ崩壊した瞬間であった。
 
 

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*1:予習の必要もなく、課題もないことから「そのまま」授業に出れる